予約者自身で鍵を開錠することができます
- ・施錠管理システムと予約情報を連携し、利用者自身で鍵を開け、施設を利用できます
- ・Akerun入退室管理システム、RemoteLOCKとの連携に対応します
- ・対面で鍵の受け渡しが不要となり、キーレスを実現します

スマートロック連携機能 導入のメリット
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予約から入退室まですべてを自動化
予約システムと施錠管理のシステムが連携している事で、予約受付、顧客管理、カギ発行の業務を自動化することができます。予約管理業務や鍵の管理業務の省力化につながり、業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)への強力な一手となります。
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サービス提供の無人化を実現
予約時間になったら、「アプリ」「QRコード」「暗証番号」などの方法で予約者自身で開錠できます。開錠、施錠を行う人員を割かずに運営が可能になり、人手不足の問題を解消、人件費の削減につながります。運用の工夫次第では無人化も可能となります。
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カギの使いまわしを防止し、セキュリティの強化に
予約時間の間だけ開錠できるカギが自動で発行されます。カギを隠しておいたり、固定の開錠番号を定期的に変える運用方法と比較し、カギの使いまわしや予約時間外の入室を防くことが可能となり、施設内のセキュリティを高めることができます。
連携可能な2つの製品


スマートロック連携機能の導入、 利用フロー
スマートロック連携機能の ご利用例をご紹介します。
※ご利用の業態によりフローは異なります。

こんな人におすすめ
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有人受付によるカギ管理の負担を軽減したい
鍵の受け渡し業務をシステム上で実現でき、無人で運営する場合は導入必須の機能です。
| オプション利用料 |
|---|
| 3,300円(税込)/月 |
※Akerun入退室管理システム、RemoteLOCKのご利用料金は含まれません。
※RemoteLOCKは米国:LockState社の製品であり、日本国内では株式会社リモートロックジャパンが独占的販売権を有する総代理店及び販売・サービスの提供元となっています。
開発:米国LockState社
国内販売・サービス提供元:株式会社リモートロックジャパン
※Akerun入退室管理システムはPhotosynth社の製品です



